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横浜FM0-1浦和

ヽ(´ー`)ノ勝ったー

この試合は、これでじゅんぶんだ。まず第一のハードルは越えれた。

試合はACLのために達也温存。これはけっこうな賭けだったと思います。開始間も無く早々とほとんどの選手の足が止まりキツイ展開になりました。元々の前線の組み合わせもそうなのですが、中盤でもプレッシャーにいけず、サイドも中もスカスカという状態でした。
マリノスは選手は質の高い動きをしてましたね。あちらではマルケスは異次元のレベルでした。逆に言うと怖いのはマルケスぐらいでしたけど。
とにかく、マリノスはこの動きが後半も続くのか?と思いながら見ていたわけですが、結果は続きませんでした。後半に入ると一気にしょっぱくなりました。

そういうわけで、後半レッズに流れが傾きだし、オジェックが達也投入をかなり我慢していて、そのタイムリミットぎりぎりのところで永井が点を取ってくれました。

心配なのは過密日程が始まったばかりなのに、足が止まるのが早すぎるということ。平川にはもうちょっとがんばってもらいたいということ。内舘投入があまり意味をなしてないということ。

まあ、この勝利はかなりでかいと思います。過密日程の中、好調マリノスに勝ったということ、前節ガンバがマリノスに負けているので、次の日にやるガンバにプレッシャーを与えられるということ。
ということで次の日になるわけですが↓

ガンバと磐田の試合を後半の途中から見ました。磐田は勝てる試合を落としたという感じでしたね。ガンバのほうはそうとうパフォーマンスが落ちてます。怖いのはバレーのみ。攻撃もただサイドからクロス放り込んでるだけ。
しかしガンバ秋の大失速はJリーグの風物詩とはいえ、毎度毎度なにが原因なんでしょうかね。今までメディアとかではガンバ最強死角なしみたいに扱われていて、触れられていませんでしたが、J好きはみんな知ってることですからね。まあ不思議だ。
風物詩のまま直さなくていいんですけど。
とにかく勝ち点差6になったことはリーグ優勝に向けて少し余裕ができました。

しかし問題は次のアウェイ全北戦なわけですが、情報によると全北はKでごっそりメンバーを変えたようです。

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