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浦和0-1神戸

闘莉王 泣いた 浦和も終戦

今の監督の変わりに、「ファイトしよう」という音声の入った緑色のぬいぐるみが置いてあったとしても誰も気づきませんって。俺なら気づかない。

「圧倒的じゃないか我が軍は!」

レッズユース高円宮杯優勝!

なんと9-1
歴史に残る圧勝!


本当にすばらしい。これがお金を払って見る価値のあるサッカー。
このサッカーで飯何杯でもいける。


なぜ、ユースはこんなにすばらしいのにトップはあんな糞サッカーなんだと、レッズサポ、他サポ限らず、ほとんどの人が思ってるでしょうね。

普段レッズのトップのサッカーしか観ない人だと、試合を観て得るものはストレスだけだし、サッカー眼は劣化し続けるし、サッカーってなんてつまらないんだと、純粋にサッカーを楽しめることは皆無なんじゃないでしょうか。それか、求める基準が落ちまくりあれが普通だと、脳があの塩サッカーに慣れきってしまっているかどちらかでしょう。慣れって恐ろしい。

そんな人たちには、レッズユースのサッカーはとても保養になったのではないでしょうか。これがサッカーだと思い出せたのではないでしょうか。
というか、これを観てしまうとトップの塩サッカーなんか観てられませんよ。(まあ観るんだけどね)


レッズフロントはこのユースのサッカーを観て何も感じないんだろうか?感じないようならサッカーに関わることすらやめてください。
この黄金世代を今の腐ったトップに放り込むのはとてもじゃないがしてほしくない。はっきり言って日本サッカーの損失になりかねない。
レッズの未来のために早くトップの体制を一新しろ!

ACL:G大阪1-1浦和

前半の浦和はレッズ基準で考えれば(あくまでレッズ基準)でなかなか良かったです。
といっても得点の匂いはしないというのは相変わらずですが、それでもそんな中先取点がレッズに。
萌のシュートよかった! というか、その前の相馬のプレーがすばらしかったです。
前半は何回かいいプレイがありましたね。たしかカウンターのときに、エジ、相馬、平川、両サイドが同時に高速に上がるというレッズではめったにみれない光景が。って、平川であってるよね。
で、この流れが後半もつづ・・


かないのでした。案の定。


後半はずっとガンバのターン! いつも通りかよ・・・
後半早々サイド(特に右)がずるずる相手にひっぱられて(そういう指示なのかは知らん)、完全に引きこもり状態。平川は後半ほとんど相手エンドに入ってないような気がします。引きこもって人数いっぱいいるのにサイドはスカスカ。毎年毎年なんの修正もされませんね。
そしてPKとられて同点に。その後は点をとりにいくのか、引きこもり続けるのかあいかわらずな采配を見て試合終了。


はっきり言ってガンバはいまいちでした。それ以上にいまいちなのがレッズですが。


ホームでの次の試合、都築、相馬、萌が出場停止らしいですね。都築の代わりは試合勘が心配ですがギシがいるので問題なしとして、相馬と萌がいないのはかなりキツイ。萌の代わりは啓太で、阿部を前に出す以外手はないですが、相馬の代わりは本当にいない。梅崎でと言いたい所ですが、あの監督だとそれはないなと。左平川右山田でしょうね。

千葉3-2浦和

能力的には疑問に思っていましたが、就任時エンゲルスには期待はしたんですけどね。というかフロントが代理じゃなく正監督と発表したときに、期待するしかない状況になったわけですが。さらに2年契約という追い討ちをかけてきたけど。
なにも変わらねー、この監督はだめかもと思いながら見つつ、完全に見切ったのは中断後の柏戦、この監督はだめだと。この判断はサッカー眼のある人たちに比べれば遅いぐらいでしたか。この辺で変えとけばまだ救いようがあったんでしょうけどね。

この現実が浦和の無能フロントが「突き抜ける(笑)」とか言って望んだことですよね(たしかに突き抜けたな) 嫌がらせしてるとしか思えない。
なにもかもが救いようがない状況。

戦力差なんてものは監督の能力の差で簡単にひっくりかえる。そんなものレッズフロント以外は、小学生でも知っています。

今日の試合の内容に関しては語る価値もないです。負けて当たり前。



2006年にこのブログを開設したけど、なんかずっと同じこと書いてる気がします。

水曜日吹田。これでも時間とって金払って見るレッズサポも俺も、本当に馬鹿なんじゃないの?
('A`)

浦和2-2京都

結果でしか判断できないようなら、サッカーなんて観るのやめたらいい。新聞雑誌等で見るだけで十分だろう。

チームの癌は手遅れ寸前まで進行している。今まで、エメが辞めた時、ギドが辞めた時、オジェが辞めた時、手術をする機会はいくらでもあったはず。もう今では誰でもチームが病んでることがわかる状態だ。それでも手術をする気がないのなら、死んだらいい。
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