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FC東京0-1浦和

5バック、達也頼み等等、いつも通りの中身のなさでしたが、選手たち個々のがんばりと、相変わらずのFCの中途半端ぶりに助けられ勝てた試合でした。

今後も個々の能力と個々の個人戦術で勝っていくしかなさそうですね。

日本人は個人戦術がヨーロッパや南米の選手に比べるとまだまだ見劣りしますので、常に戦術のある監督をと訴えてるわけですが、そのへんはもうこのチームには期待できませんので、選手個々の個人戦術向上を期待するしかありませんね。レッズの選手は数年チーム戦術皆無の状況で鍛えられましたので、他のチームよりも個人戦術力は相当上だと思っています。あくまで個人でということでチームとしての戦術じゃないですよ。それがチームとして昇華してくれれば最高なんですが・・・

まあ、結局今までと一緒ということです。

相馬のゴール最高!
それにしても、つくづく俺は、サイドの推進力のあるサッカーが好きなんだと実感します。
アシストにしてもゴールにしてもサイドの選手がペナルティエリア内に突っ込んでくるのがすごい好き。平川にはもっとエグレよと常々思ってます。現代サッカーからかけ離れた攻守共にサイドの軽視としか見えないレッズですから、サイドの選手は大変でしょうけどね。戦術面の期待はできませんので、選手にがんばってもらうしかないです。
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