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天皇杯:浦和0-2愛媛

個人技頼みでチームとしてのサッカーがまったくできないし、クソサッカーで得点もまったくとれない。浦和レッズ弱すぎ
m9(^Д^)プギャー



。・゚・(ノД`)・゚・。
ぶっちゃけ天皇杯に負けたことに関してはどうでもいいんですけど、内容がひどすぎる。まあこれが今年というか去年から続くレッズの現状なんだけど。
相変わらずフロントはどういうチームをつくりたいと考えてるかまったく伝わってこないし、本当にこのままだといつか取り返しのつかない事になるぞ。このチーム。
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浦和0-1鹿島

いろんな意味で酷い試合だった。

これでリーグ4試合勝ちなし。得点もPKの1得点のみ。年々落ちている攻撃力。

当たりばかり数えていて、腐るほどあるハズレには目をつぶってきたチームの現状ですね。
数的優位なのにいつものように3~4人でしか攻めないで状況を有効に進めない。まあ今更まともに攻撃を組み立てるとか、まともに機能する中盤とか、まともなフォローや、スペースを作る動きとか、その他諸々できないものを求めてもしかたないので、つぎの試合はどんな形でも勝利しないと。ただ来年も同じサッカーなら終わる。

たぶん最終戦鹿島は勝つ可能性が高いだろう。去年もそうだけど今のレッズは結果を残さない限り何も残らないサッカーをしているのだから、優勝するために勝利以外はゆるされない。

浦和0-0清水

第32節清水戦 スタメン
 永井 
長谷部ポンテ
相馬平川
阿部啓太
ネネ坪井
 闘莉王 
 都築 

(↑なんとなくやってみたかった)
今シーズンで最もメンバーのいない試合になってしまいました。
なので永井の1トップ。永井1トップは達也1トップよりも機能しないイメージがあるのである程度は仕方ないと。早い時間帯の啓太負傷による退場で、そのあとの時間帯混乱した状況に陥りましたがなんとか立て直す。その後の試合も悪くなかったと思います。
ただこれでリーグ3試合連続引き分け。そろそろ止めたいですね。

最後に上にくるのは鹿島じゃないかと、多くの人が予想していたと思います。で、実際そういう状況になりました。鹿島は現在7だったか8だったかリーグを連勝してるらしいです。今もっとも勢いのあるチームです。
次節直接対決。勝てば優勝。次で決めてくれ。

オシム

オシムが倒れたらしい。

まだまだ日本サッカーにはオシムが必要だろう。回復祈る

07ACL終了

FINAL2Leg セパハン戦
内容どうのこうのじゃなく、パフォーマンスとしては今シーズンで指折りな試合だったのではないでしょうか。
特に前線の3人があきらかに普段よりも走ってました(当社比) ポンテは鬼神のごとく、ワシントンは献身的でしたし、永井はMVPもらってしまうし。

1点目はオフサイドぎりぎりのところを永井が飛び出し取ってくれました。今年の永井は全体の得点数は例年とあまり差がないですが、よくよく重要な試合での得点が多いですね。
2点目の阿部の得点はワシントンのポストプレーが完璧でした。永井のシュートはキーパーにはじかれましたが、阿部がつめてゴール。この得点で時間帯も考えかなり楽になりました。

バックラインが引いてしまい苦しい時間帯も長かったですが、耐えて勝利そして亜細亜の頂点へ。

大会の個人的MVPは啓太か阿部だったなと思います。

表彰式のドカンとでる銀の紙ふぶき(?)はいいね。やはりでかい大会だなという感じ。

ACL
とにかく簡単に取れるような大会じゃないなというのが感想。アウェイでは結局1勝だけであとは引き分けという結果でした。アウェイに行ってない俺が言うのもなんですが、中東からオーストラリアまで東西南北まるで違う環境のアウェイでの戦いの難易度の高さ。そして対戦相手のチームもレベルが高い。東南アジアのレベルがかなり上がってるというのも予想外でした。ペルシクとは結局予選リーグでの勝利数が一緒でしたからね。
そしてこの大会はおもしろい。Jリーグでは味わえないおもしろさです。

これでレッズはACLでは初、アジア制覇をした日本のチームとしては4チーム目となれました。
古河、読売、ジュビロ磐田、そして浦和レッズ。
(たまにアジアクラブ選手権とウィナーズカップを同列に語ってる人いるけど同列じゃないだろ)

J2降格からアジア制覇まで、とれるタイトルも一通り取りましたし、こんなことはなかなか体験できませんね。あと体験してないのはJ2優勝ぐらいですか。これは体験したくないけど。
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