スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浦和1-1柏

あれだけ柏が前半から激しい運動量でプレッシャーをかけてきてるんだから、後半は逆に相手を圧倒するぐらいじゃなきゃいけないのに、実際はそうでもなかった。

6月の試合を観て、レッズが変わってきてるんじゃないかと思ったけど、実際はそうでもなかった。
前節もそうだったけど、あの時の良さはかなり消え気味。あれはただの確変だったのだろうか・・・
とにかくチームに閉塞感。←近年のレッズの場合ほとんどの試合でそうだけど。

ワシントンは極端に言えば点取らなくても、フィールドにいるだけでいいぐらいの存在で、不在はそうとう厳しいと思っていたけど、そのとおりだった。
ただ、いないものはしょうがないわけですが、レッズはワシントンと達也に掛かる比重が重すぎる。個人に依存。そして代わりがいない。この二人のセット以外選択肢が無い。即効性のある補強もしない。

ここ1,2年で、点の取れないチームと化してる。今シーズンは理想が高いサッカーをしようとしてるわけではないし、すごく強いサッカーをしてるわけでもない、すごく中途半端なチームになってる。
この程度の試合しかできないようなら、次の相手には結果が目に見えてしまうよ。状況的には勝ちしか許されんのに。(´・ω・`)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。